2008年08月21日
人がエネルギーを使わず生きていた時代?!
こんばんは、かっし~です
お盆に、初めて1人で飛行機
に乗り、友達と北海道に行ってきました
北海道満喫!!と思いきや、思いがけないところで、エネルギー問題の話に
Kちゃんの最近の関心事はエネルギー問題
現在では、お肉や野菜を育てて食卓に並ぶまで、大量のエネルギーが使われていること
ほぼ放置の家庭菜園をやっているKちゃんは、そのことに何かおかしいと感じていました
普段そんな話したことなかったのに、やはり、こうやって、人々の中の問題意識が高まってきているんですね
現代の私たちの生活が、大量の化石エネルギー消費
に支えられていることは、このブログでも、色々記事に扱ってきました
今回は、そこからさらに1歩踏み込んだ、追求をしてみたいと思います
私たちは1人あたり、一体いくらのエネルギーを使って生きているのか?過去は、一体どうだったのか?
過去と現代での暮らしはどう変わったのか?
これらの内容について、石川英輔著『江戸と現代0と10万キロカロリーの世界』(2006年、講談社)で面白い追求がなされていたので、紹介していきたいと思います
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- by kasi1106
- at 00:13
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かっし~です
ヤフーでこんなニュースを発見
そのため、
)、本当に不衛生で危険なんだろうか
ということなのだが、どのように感染症と排泄物利用が関係するのか、真意を確かめるべく調べて見ました
最近、仲間が増えつつあることが嬉しいかっし~です
私が書いた以上に、生態系や食糧問題などの観点から深く書かれていますので、ぜひ 
狒狒さん
は汚いから触っちゃ
」って教わってきましたよね
と読んだそうです。(「ウンコに学べ!」より)
ぜひ

バイオマスの活用事例を探索していたところ、「沖縄では20年以上も前(1980年代)から、年間圧搾量10万トン以下の製糖工場では、排出されるバガス(サトウキビのしぼりかす)は燃料としてほとんど消費してしまいます。 」という記述がありました。

は下からなんか出てきそうでさらに怖い
ちなみに私自身は落ちたことはないですが、スリッパは何度か落としたことがあります
とお願いします